どうしたら天才になれる?
天才にはなれない。
記憶が良ければ、「頭が良い人」と思われることもあるかもしれない。
「判断力」「思考力」「発想力」「想像力」天才はいろいろな脳の使い方で優れている人だと思う。
そのような天才になることは、とても難しいかもしれません。
天性のもので、努力しても成長しないんじゃないかと思っている。
だけど、記憶力なら誰でも上げられる!のではないかと思う。
諦めず、記憶している情報量さえ増やせば、「世界史」「日本史」などの暗記物の科目で有利になるはず。
暗記の教科は平等です。
能率の良い記憶術を身につけていれば平等。
筆記よりも音読記憶するべき
筆記で記憶する方法もあるけど、受験で記憶が必要になる情報量は膨大です。
そして、記憶量は多ければ多い方が有利。
だから、ゆっくり、筆記しながら記憶していたら、試験までに間に合わない!
かなり前から受験対策していたり、記憶に費やす時間が長ければ話は別だけど。
暗記に費やす時間は短いほど良い。
キオークマンが習慣化してくれば、記憶することが楽しくなってくるし、短時間で記憶できることへの優越感も感じることもできる。
どんどん記憶できる。
こうなると、勉強も好きになり、熱中できることはもちろん、趣味や苦手意識があるものにも積極的に手を出すことができる。
もともと好きだった趣味は一段と楽しくなり、「記憶が面倒だからなぁ」と思って諦めていたプログラミングの勉強なども、学びたくなってくると思う。
嫌いなことは大抵覚えられない。苦手なことはなかなか覚えられない。
苦手意識があるから覚えられない。と思っている人もいるかもしれないが、逆に、
どんなことでも覚えられるなら、どんなことをやっても楽しく感じる。とにかく、生き方までも変わってしまうほど、音読記憶術はスゴイから、試してみてください。