6000発って、なにがスゴいの?
6000発というのは、ひとつのカードリッジで6000回のフラッシュ脱毛の照射が可能であるという意味です。
フラッシュ脱毛の光源というものは実は消耗品で、何度も照射すると寿命が来てしまうものです。
なので、フラッシュ脱毛器を選ぶときは本体の値段だけでなくカードリッジの取替えでかかるランニングコストも考慮しなくてはいけません。
その点イーモのこの6000発というのは、当社従来品のおよそ8倍にも当たる数字でかなりの長寿命であり、車に例えるなら「超低燃費」と言えるほどです。
さらにイーモはその照射する光の能力も家庭用としては型破りといえるほど強力なものになっている上、照射口も広くて一度に脱毛できる面積が広く、これらの要因からも照射回数を少なく抑えることができ、よりコストがかからなくなります。
本当に静かなの?
ファンがある以上どうしてもそこから音がするのはやむを得ないことですが、イーモは冷却機能を強化しながらもその騒音をできるだけ抑えられるように設計してあるため、
かなり気にならなくなる程度まで静かな脱毛器に仕上げることができました。
騒音計で計測するとその音のうるささは30dBでした。一般に40dBがひそひそ声での会話程度のうるささという評価なので、これはかなり静かであるといえます。
使い方で面倒なことはないの?注意することはある?
このページにイーモの使用法が詳しく掲載されていますが、照射の強さを選択して、Readyランプが点灯したらショットボタンを押して照射をする、たったそれだけです。
難しい操作や厄介なメンテナンスなどは一切ございません。寿命が来たカードリッジの交換くらいです。 ただ、黒い色素に反応する照射光がしっかりと毛の根元に作用するようにしたいので、照射場所にあるムダ毛は照射光を遮ってしまい、その邪魔になってしまいますから、
脱毛処理する場所のムダ毛だけは事前にある程度剃っておくようにしていただく必要があります。